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BookFoundry
家族の思い出の本・質問づくり

おじいちゃんへの思い出の本の質問

おじいちゃんにおじいちゃんの人生について聞ける、あたたかくてそのまま使える質問を15個ご用意しました。ひとつずつ聞いて答えを録音すれば、BookFoundryがその話を一冊の記念の本に仕上げます。印刷しても、PDF、EPUB、DOCXで書き出してもかまいません。

どなたのために思い出の本をつくりますか。

相手を選ぶと、そのまま使える思い出の本の質問リストが表示されます。

おじいちゃんに聞きたい15の質問
  1. 1.いつ、どこで生まれて、そのころの家族はどんなふうだった?
  2. 2.小さな男の子だったころの、いちばん古い記憶は何?
  3. 3.育った町や近所は、どんなところだった?
  4. 4.両親はどんな人で、何を教えてくれた?
  5. 5.おばあちゃんとはどうやって出会って、この人だと思ったのはいつ?
  6. 6.最初の仕事は何で、そこから何を学んだ?
  7. 7.軍隊にいたことや、歴史に残る出来事を体験したことはある?そのときはどうだった?
  8. 8.若いころは、何になりたかった?
  9. 9.仕事をしてきた中で、いちばん誇らしかった日はいつ?
  10. 10.お父さんになったときは、どんな気持ちだった?
  11. 11.いちばん好きだった趣味や得意なことは何で、誰に教わったの?
  12. 12.人生から教わった、いちばんつらい教訓は何?
  13. 13.お金や仕事、家族のことで、次の世代に伝えたいアドバイスは?
  14. 14.孫たちに、どんなことを覚えていてほしい?
  15. 15.今まで誰にも話したことのない、人生の話はある?
答えを一冊の思い出の本にする
この質問集の使い方

一度に全部ではなく、1回につき1つか2つ聞いてください。答えはスマートフォンのボイスメモに録音し、その文字起こしをBookFoundryに渡せば、印刷したりPDF、EPUB、DOCXで書き出したりできる一冊の思い出の本になります。正解はありません。いちばん良い話は、「それからどうなったの」と一言添えたときに出てきます。