家族の思い出の本・質問づくり
ご自身への思い出の本の質問
ご自身にご自身の人生について聞ける、あたたかくてそのまま使える質問を15個ご用意しました。ひとつずつ聞いて答えを録音すれば、BookFoundryがその話を一冊の記念の本に仕上げます。印刷しても、PDF、EPUB、DOCXで書き出してもかまいません。
どなたのために思い出の本をつくりますか。
相手を選ぶと、そのまま使える思い出の本の質問リストが表示されます。
ご自身に聞きたい15の質問
- 1.いつ、どこで生まれましたか?そのころの世の中は、どんな様子でしたか?
- 2.はっきり覚えている、いちばん古い記憶は何ですか?
- 3.子どものころ、いちばん影響を受けた人は誰ですか?どんな影響でしたか?
- 4.何になることを夢見ていましたか?その夢にどこまで近づけましたか?
- 5.人生の方向を決めた転機は何でしたか?
- 6.初恋の相手は誰でしたか?その恋から何を学びましたか?
- 7.これまでに経験した、いちばんつらいことは何ですか?
- 8.あまり人に知られていないけれど、いちばん誇りに思っていることは何ですか?
- 9.二十歳のころに強く信じていて、今はもう信じていないことは何ですか?
- 10.人生でいちばんの喜びは何でしたか?
- 11.若いころの自分に声をかけられるとしたら、何と言いますか?
- 12.今もまだ怖いものは何ですか?受け入れられるようになったことは何ですか?
- 13.愛する人たちに、何を知っておいてほしいですか?
- 14.自分がいなくなったあと、人にどんなふうに語られたいですか?
- 15.人生の中で、いちばん書き残したい話は何ですか?
この質問集の使い方
一度に全部ではなく、1回につき1つか2つ聞いてください。答えはスマートフォンのボイスメモに録音し、その文字起こしをBookFoundryに渡せば、印刷したりPDF、EPUB、DOCXで書き出したりできる一冊の思い出の本になります。正解はありません。いちばん良い話は、「それからどうなったの」と一言添えたときに出てきます。